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天運教会-ヘブンズフォーチュンチャーチ

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天運教会について

About us

3つの祝福と願い

 

1. 聖殿の祝福

  • ヘブボラ八王子

    私たちの街も心もきれいに「ヘブラボ八王子」
  • 一般社団法人NICS

    未来は、自分次第「NICS」
       

2. 福音の祝福

神様の言葉のことを「御言葉」といいます。
「聖書」の言葉や「福音(キリストの言葉やキリストについての教え)」も、神様がそれぞれの時代に使われる使命者を通して伝え続けられている御言葉です。

みなさんの中には、「聖書」や「神様」といっても実感がわかないという方もいるかと思います。
一方で、この世に生をうけて一度は「自分は何のために生まれたのか?」と自問したことがない人はいないのではないでしょうか。
聖書には、神様がこの世と私たち人間をつくったと書かれています。

神は自分のかたちに人を創造された。
(創世記1章27節)


スマートフォンの使い方は、それを作った開発者が一番よくわかっています。そのように、人間は人生の目的を、創造主である神様に聞くこと、つまり聖書を学ぶことで解くことができ、それによってより有意義な人生を送ることができると私たちは信じています。

礼拝で宣布される説教の御言葉、より深く神様の愛に触れるための信徒同士での勉強会、教会に参加してみたい・聖書の言葉に触れてみたいという方のためのバイブル・スタディなど、天運教会には御言葉の祝福が満ちあふれています。
イエス・キリストは御言葉を水に譬えました。私たちにとって御言葉は生きるためになくてはならないものであり、人生の指針ともいえる存在なのです。

       

3. 兄弟姉妹の祝福

神様がわたしたち、ひとりひとりの命を大切に思うこと。それがキリスト教が広まっていく過程の中でヨーロッパの個人主義や人権主義、民主主義といった思想の基礎を形作ったといわれています。

心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ。自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ
(マタイによる福音書22章)


と聖書にあるように、キリスト教の根底にあるのは神への愛と兄弟姉妹への愛です。わたしたち天運教会は、兄弟姉妹ひとりひとりが大切な財産だと考え、この聖書の言葉を生活の場で行うことに努めています。こういった私たちの姿勢が反映された天運教会の多彩なイベントに、ぜひご参加ください。

     

わたしたちの歩み

包括団体について

キリスト教福音宣教会(Christian Gospel Mission)は1999年に韓国で創設されました。神を知り、信じ、そして神が願う愛を成すことを目標としています。


「神様」という存在について信じている人は多くいても「神様とはどんな存在か」「何を目的に地球や人間を作ったのか」など、答えを知る機会に巡り合うことはあまりありません。
地球上で最も読まれてきた本が聖書ですが、上記の疑問は聖書を深く読むことで知ることができます。


「聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。」 テモテへの第二の手紙 3:16 口語訳


キリスト教福音宣教会では、聖書を深く学ぶことを信仰生活の根本としています。
一人一人が聖書を通して自分に込められた神様の「愛」と「価値」を知り、神様が与えた個性をさらに開発し発揮して生きることで、自分にしか歩めない、幸せで豊かな人生にすることが目標です。


学びだけで終わらない、「実践」を大切にし、「愛すれば平和が来る」というコンセプトのもと、ボランティアや文化芸術など様々な活動を精力的に行なっています。


キリスト教福音宣教会
https://j-cgm.net/

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